2009年06月21日

FX自動売買システム 凄楽FX


FX自動売買システム 凄楽FX

パソコンを立ち上げてマニュアルを見ながら
 凄楽FXの設定をする。

このたった13分の作業だけで本当にほったらかしが実現できる
自動売買システムだから。

「え?パソコンを立ち上げてソフトを設定するだけで、
勝手にトレードしてくれるの?」

もしかしてあなたはそんな風に思ってるかもしれませんね。

少しFXをかじったことがある人ならわかるかもしれませんが
自動売買について今日ここで初めて知ったという方も
たくさんおられますので、少しだけ説明させてください。

普通のトレードというのは、
証券会社のFX口座を開設、そして資金を入金し、
チャートを見て、自分の判断で、「買い」、
または 「売り」か、注文をします。

http://www.infotop.jp/click.php?aid=91259&iid=31821

注文が完了したらチャートとにらめっこして
その注文を決済して、利益を得ます。

デイトレードの場合、注文を出してから決済するまで、
ずっとチャートを見ていなければなりません。

1日の大半をチャートとにらめっこして終わり。

これでは時間がいくらあったとしても足りないですよね・・・。
トレードのほとんどは待ち時間ということになります。

そこで自動売買システムの登場です。

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自動売買システムについて簡単に説明すると、
注文から決済まで、あなたがチャートの前にいなくても、
買い物に出かけていても、 勝手に売買をしてくれるというものです。

パソコンを立ち上げておくだけで、
相場の監視から注文→決済までをコンピューター
すべてやってくれるんです。

つまり、

* パソコンに張り付かなくても、FXの取引ができる
* パソコンを立ち上げておくだけで、勝手に注文→決済してくれる
* 知識があるに越したことはありませんが、FXの研究はあまり必要ない
* 海外の政治経済などのファンダメンタルズ知識は必要ない
* 自動売買なので、裁量トレードのような注文時の迷いが一切ない
* 決済をし損ねて、塩漬けにしたりすることがなくなる

●あなたに専門知識がなくても、パソコンに張り付かなくとも良い。
それが自動売買システムの最大の利点です。
http://www.infotop.jp/click.php?aid=91259&iid=31821
タグ:FX
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2009年05月31日

【週足版】メガバンクトレード/MUFG




銘柄探しは時間のムダ?

株取引を行うにあたり、銘柄選びに日々時間を費やしたことはありませんか?

株取引で利益をあげるためには、どの銘柄が騰がるかという情報やサインを見逃さないように何時間もかけて探すことが必要でした。

上昇しそうな株を見つけ出し、大きく上昇するまで待つ。
そこで利益を確定し、また別の儲かる株を探して買いを入れる。

一見単純ですが、思惑どおりにいかず塩漬けになったり、
損切りを強いられることもよくあるのではないでしょうか。
むしろそのような経験の方が多いのかもしれません。

ここで提唱したいのは、「儲かる銘柄を探し出す」のではなく、
特定の銘柄を「儲かるタイミングを見極め
、儲かる確率の高いときにエントリーする」ことです。

膨大な時間を掛けて銘柄探しをすることもなく、1銘柄の動きの波を捉えるだけで済むのです。

http://www.infotop.jp/click.php?aid=91259&iid=31390

システムトレードに向くメガバンク

システムトレードでは、日経225先物やFXがよく取り上げられます。
確かに両者はシステムトレードに向いています。

ここ数年は、日経225先物やFXの取引も一般的になってきましたので、1つの投資対象や通貨ペアの動きに集中する経験も増えてきたのではないかと思います。

そうした考え方を株式に利用しない手はありません。

しかし、日本の上場株は約4,000銘柄あります。

一見、集中する銘柄を選びきれないとも思えますが、基準を明確にすれば実は簡単です。

それは、日経225先物やFXがなぜシステムトレードに向くといわれているか?

http://www.infotop.jp/click.php?aid=91259&iid=31390

その理由を挙げれば明確になります。

・取引量が多いこと
・過去からのデータが揃っていることがその理由といえるでしょう。

一般株に当てはめると、過去からのデータは上場歴の長い会社でしたら入手できるので、一番重要なのは「取引量が多い」ことになります。

つまり、流動性が高く「買いたい時(売りたい時)に売買が成立すること」「自分の取引で株価を動かさないこと」です。

株式1銘柄に集中することは、市場参加者がFXや日経225先物のように注視していないので歪みが多く出現します。

しかも、取引量も多いので安心してエントリーできるという
システムトレード向き取引方法といえます。

システムトレードは、市場または銘柄・取引商品の持つ非効率性を探るものです。

言い換えると、集団心理による相場の歪み、クセや行き過ぎなどを見つけ出しルール化していくものですので、最適な投資対象と考えられます。

「市場参加者の価値判断は常に偏っており、支配的なバイアスは価格に影響を与える」

ハンガリー生まれのユダヤ人で、1兆円の資産を築いた投資家、ジョージ・ソロスの名言です。

(『ソロスの錬金術』総合法令より)

人間は、現実を不完全にしか認識できないという発見をし、
巨万の富を築くまでの投資法に昇華させてきました。

我々も、バイアスを見抜き、投資に取り入れるべきではないでしょうか。
http://www.infotop.jp/click.php?aid=91259&iid=31390
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2009年05月20日

1万円台で購入できるのは、今月中?『自動下落投資術』



『自動下落投資術』

大変な売れ行きで、
ほぼ毎日、インフォカートランクイン状態です!

1万円台で購入できるのは、今月中?
100名様限定価格です☆
日本初です!
東証銘柄を「ある法則」で空売りし、下落すればするほど儲かる方法を教えます!
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毎月利益がうなぎ上り!
100年に1度の、これ以上の下落のチャンスは、
人生の中でそうあるものではありません。
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まずは論より証拠。

『ある法則』に的中した"東証銘柄"を、
『ある法則』で空売りした私のリアルな結果をご紹介しましょう。

2009年4月より、つい最近までの記録です。

こちらより確認してください。
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ご覧いただいてもわかる通り、ほぼ毎日、利益を得ており、
大きく負けてる日がありません。

そして私は更に!

この銘柄を”ある法則”で売買するれば、
ほとんど損失を出さずに儲けられるカラクリをも新発見しました。

そのカラクリとは・・・。
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一体どんな方法だと思いますか???
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タグ:下落投資
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